私は小学生4年生からマガジンを書いています。

わたしは小学生4年生から書物を書いています。その誘惑か、文章力がどんどんと上がって書くことが楽しくなっていきました。授業の業務だけでなく自主的に文芸公募のHPをインターネットで見て、書き物コンテストを見つけ出してきて応募するようになり、なかには書いたものが賞に選ばれることもありました。
賞に選ばれることは好ましいのですが、それ以前にわたしは書くことが好きです。自分の心の中に秘めるバイタリティを言葉に起こすため、念頭がすっきりとするからです。いうなれば、ごちゃごちゃとした癇を掃除する作業です。思っているだけでは整然と断ち切るモヤのような精神を、このように文章にもたらすだけでいやにバイタリティが落ちついて来る。仕事柄サマリーを文章に起こしてまとめたものを取り出したりもしますが、書くことが好きなので苦痛ではありません。次回自分の書いた書物が世の中に出回ることを夢見ながら、役割が慌ただしい中ではありますが書き続けていきたいです。ダイエットサプリの飲み方